お祭り

「お祭り」に関する記事・作品一覧

4K-ん?無数のUFO発見っ!?[豪壮日本一!大凧合戦]を空撮すると意外とアレだった件!!

昨年は白根市の大凧合戦を空撮し[畳24畳の大凧合戦を空撮すると川に落ちた凧があまりにも悲惨だった件!!]としてUPしましたが、今年は見附市の大凧合戦を最終日に空撮しました。「毎年6月の第1土曜日~月曜日の3日間、中之島大橋の下流、刈谷田川堤防上で中之島地区と対岸の見附市今町地区との間で行われます。勇壮な掛け声とともに、畳約8枚分の大凧が空を舞う伝統行事。信州の旅人が凧揚げをしたのが起源と言われています。その後、天明年間に入り、堤防の地固めの一策として人を集めて、刈谷田川をはさんで行ったのが今日の大凧合戦の始まりと伝えられています。平成27年3月に新潟県無形民俗文化財に指定されました。」長岡市HPより。http://www.nicovideo.jp/watch/sm33315617

【4K空撮】世界遺産の新原・奴山古墳群「古墳deイルミネーション」/福岡県福津市

2017年12月8日まで福津市の世界遺産「新原・奴山古墳群」にて開催中の“古墳deイルミネーション"を空撮してきました。世界遺産登録前から実施されているこのイルミネーション。福津市の勝浦地域郷づくり推進協議会の方々や勝浦小学校の児童たちがボランティアで毎年飾り付けを行っており、そばを走る車もついつい停車して見とれてしまう、そんな美しい光と古墳のコラボレーションとなっています。開催期間中は毎日17時30分から22時ごろまで点灯しています。※福津市地域振興課のご協力のもと、許可を得て撮影しております。ここに感謝申し上げます。※ラジコン操縦士登録済み。対人・対物保険加入済みです。※九州・沖縄全域、包括飛行承認を得ております。  (夜間、目視外)国空航7764号、国空機7045号(DID、催し物上空、30m)阪空運第2316号

【4K空撮】九州 食の収穫祭in福津2017@津屋崎漁港/福岡県福津市

毎年秋に開催される、福津市の一大イベントの一つで、九州各地からうまいもんが大集結いたします!今回は初日が曇天、2日目は雨天とあいにくのお天気でしたが、たくさんのお客さんが会場に訪れていました。やはり海沿いの街ということで、クッキングパパの原作者である“うえやまとちさん”プロデュースの鯛茶漬けをはじめ、海鮮系に人気が集まりますね。特に、水産高校の学生が販売する、水高バーガーのあっという間の完売劇には大変驚きました。

【4Kドローン空撮】第16回こうのす花火大会 Fireworks filmed with a drone 2017

第16回こうのす花火大会をドローンで空撮しました。 撮影日:2017年10月8日 打ち上げ発数 15,000発超 日本一のラストスターマイン 鳳凰乱舞(おおとりらんぶ) 四尺玉、三尺玉、尺玉 三百連発 来場者数:約60万人 ■埼玉県の祭り情報をお届けする「さいたまつり」 https://www.saitamatsuri.jp/ https://www.saitamatsuri.jp/matsuri/k... ■燃えよ!商工会青年部!! 第16回こうのす花火大会 主催:鴻巣市商工会青年部 http://kounosuhanabi.com/ ■国交省 東京航空局、東京空港事務所、航空交通管理センター、主催者、消防、警察等の飛行・撮影許可取得済 制作 & Copyright:Tokyo Happendix https://tokyohappendix.com/ ---------------------------------------- Fireworks aerial shot with drones. 16th Annual Kounosu Fireworks Festival in 2017. Kounosu city, Saitama, Japan. Don't miss its final fireworks which shell is more than 1 meter big and explodes 800 meters across is one of the biggest in the world! Gear : DJI / Phantom 4 Pro, Mavic Pro ----------------------------------------

【4K空撮】津屋崎祇園山笠と津屋崎千軒/福岡県福津市(福津三十六景空撮プロジェクト4)

2017年7月16日に行われた「津屋崎祇園山笠」の追い山の様子を空撮いたしました。津屋崎祗園山笠は、約300年前(1714年)、波折神社境内の祇園社に博多の櫛田神社から波折神社に祇園の神様を迎え、毎年旧暦6月19日に山笠を奉納して、「疫病」「災害」の退散祈願を行ったことがはじまりと言われています。奉納される山笠は、3本。村(農業)を岡流れ、浦(漁業・海運業)を北流れ、その中間(商業)を新町流れに、各流れ1本ずつ建てられます。各流れが勢いを競い合う追い山では、それぞれの産業の運勢を競っていたとも言われます。大正5年ごろには時代の流れに合わせて低くなっていますが、明治時代には高さ10メートルほどもあった山飾り。山飾りは、博多人形の流れを受けて1777年にはじまった津屋崎人形で飾り付けられます。各山の表・見送りの6作品すべて武者人形の合戦絵巻となっています。