「夏」に関する記事・作品一覧

4K-佐渡の絶景「長手岬」を空撮したら深く蒼い海に心癒された件っ!!

天候が悪くても下見のために数回訪れた長手岬でしたが、この日は快晴。やっと空撮出来ましたε-(´∀`*)ホッ。「七浦海岸の中央に位置する岬で、平らな岩場が続く景勝地。隆起海岸の特徴を持つ岬一帯は「佐渡弥彦米山国定公園」に指定されています。渚には奇岩が点在し、変化のある海岸美を形成。磯遊び、海水浴、シュノーケリング、釣りに人気のスポット。大海原に沈む夕日の素晴らしさでも知られています。」さど観光ナビより。

4K-まるで「千と千尋 」の世界!!しらさぎ公園の花菖蒲に魅了された件!!

3年前にも空撮した「しらさぎ森林公園」ですが、花菖蒲の旬は1年の内ほんの2~3日。たまたま休日が重なったので朝4時起きで空撮して来ましたが、やっぱ幻想的な所で非現実的な世界にどっぷり浸る事ができました。 「初夏の夜空がホタルの幻想的な光で包まれる「しらさぎ森林公園」。源氏ホタルと平家ホタルが生息しています。「しらさぎ森林公園」では約2万株の花菖蒲が植えられており、その上を蛍が優雅に飛び回ります。また、花菖蒲の開花時期にあわせ「花菖蒲まつり」が開催されます。」にいがた観光ナビより。http://www.nicovideo.jp/watch/sm33402461

4K-ん?無数のUFO発見っ!?[豪壮日本一!大凧合戦]を空撮すると意外とアレだった件!!

昨年は白根市の大凧合戦を空撮し[畳24畳の大凧合戦を空撮すると川に落ちた凧があまりにも悲惨だった件!!]としてUPしましたが、今年は見附市の大凧合戦を最終日に空撮しました。「毎年6月の第1土曜日~月曜日の3日間、中之島大橋の下流、刈谷田川堤防上で中之島地区と対岸の見附市今町地区との間で行われます。勇壮な掛け声とともに、畳約8枚分の大凧が空を舞う伝統行事。信州の旅人が凧揚げをしたのが起源と言われています。その後、天明年間に入り、堤防の地固めの一策として人を集めて、刈谷田川をはさんで行ったのが今日の大凧合戦の始まりと伝えられています。平成27年3月に新潟県無形民俗文化財に指定されました。」長岡市HPより。http://www.nicovideo.jp/watch/sm33315617

4K-絶壁に不可解な物を発見!空撮してみるとナント結構グロかった件!!

 新潟市五ケ浜海岸では昨夏ウィンドサーフィンをする人を見かけたため、今日はその人のサーフィン姿を空撮に収めるべく五ケ浜に向かいました。駐車場にたどり着くとウィンドサーフィンをやってる姿は無く、ふと周りを見回すと山間の岩盤に白く丸い小さなものが見えました。「ん?あれは一体なんなんだっ?」って事で今回空撮で解明に挑みました。今回の調査で正体は解明できましたが、下の白っぽいフンは鳥なんでしょうかねぇ~(・・?http://www.nicovideo.jp/watch/sm33288471

王子アルカディアリゾート

完成前に放棄されたリゾートホテル。役目を終えた廃墟とはまた異なる哀愁を放つ。

4K-NGT48「世界はどこまで青空なのか?」のPV聖地を空撮してみたっ!!

今回はNGT48の2作目シングル「世界はどこまで青空なのか?」PVのロケーションで使用されている山古志村へ空撮に行ってきました。 当初「薬師の杜」しか知りませんでしたが、現場(?)で出会ったNGTファンの人に「ブランコも見てきました」って言葉に触発され「にこにこ広場」でブランコも撮ってみました(^^♪。 公式PVはhttps://www.youtube.com/watch?v=qGBvujY6bjg 4K空撮はこちら->https://youtu.be/SWbx1xSjXE0「世界はどこまで青空なのか?」は日本の女性アイドルグループ・NGT48の楽曲。作詞は秋元康、作曲は斉門が担当した。2017年12月6日にNGT48の2作目のシングルとしてソニー・ミュージックレーベルズ(アリオラジャパン)から発売された。楽曲のセンターポジションは荻野由佳が務め、前作「青春時計」から8か月ぶりのシングル。Type-A、Type-B、Type-C(以上、CD+DVD)、NGT48 CD盤(CDのみ)の4形態で発売された。」wikipediaより。

4K-水上を自由に飛び回るウェイクボードを空撮しその爽快さに魅了された件っ!!

monkey-trapさんのご厚意により空撮させて頂きました。「monkey-trapさんHP→http://www.monkeytrap.jp/shop%20info.htm」「ウェイクボードの滑走形態は、縦乗りで雪上を滑走するスキーに類似して水上を滑走する水上スキーがあるように、横乗りで雪上を滑走するスノーボードの水上版と比喩することができる。すなわちウェイクボードは、進行方向が短辺となる概ね長方形の一枚の板に両足先が進行方向に対して直角方向になるような向きで乗り(横乗り)、ロープでボートに曳かれることによって水上を滑走する。横乗りの、特に両足が板に固定されているものをウェイクボードと呼ぶ。水上スキーに比べてスタイリッシュなトリックなどのバリエーションがより多くあるとされ、また若年層を初めとした横乗りスポーツへの指向の拡大により、日本国内では2000年代には水上スキー人口を凌ぐ競技人口となっている。」wikipediaより。http://www.nicovideo.jp/watch/sm32946019