360ドローン VR360° VIDEO DRONE insta360oneX 木更津フィッシュアイ

いいね3お気に入り0


ドローン VR360 insta360oneX インスタ360 Drone ドローン空撮・木更津浸透実験池・木更津フィッシュアイ 盤州干潟(ばんずひがた)千葉県木更津市の、小櫃川河口から東京湾に広がる、最大で1400haに及ぶ広大な干潟。東京湾最大の干潟のひとつ。 通称木更津フィッシュアイ   空撮 八幡製鐵(新日本製鐵) 工業用水 浸透実験池  通称・木更津フィッシュアイ ミステリーサークルみたいな映像  撮影INSTA360ONEX 編集FCPX 360° 編集PC MBP 3.3GHz . Core i7. M16 SSD 制作時間 10分程度 撮影場所 木更津 フライト時間 3分 機体 P4A 風速 2m

スミダウェブSUMIDA-WEB



パイロット紹介

DJI 全機種 日本全国包括許可有・夜間・目視外飛行・ 人又は物件から30m以上の距離が確保できない飛行も可能です。スチール撮影はもちろん、空撮・PV制作なども承ります。 ドローンに関してはPhantom4p/INSPIRE/Mavic 共に保険加入済み。大手空撮会社三年勤務後・フリーランス 

大手鉄道会社・お菓子メーカー・大手化粧品会社・都立総合病院・不動産会社・建築竣工撮影・会計事務所撮影・人材派遣会社・ポートレート撮影等含め多数のスチール撮影実績多数有り。WEB制作・動画制作・写真撮影・動画撮影・ドローン空撮ではTV.CM.映画. 多数実績あり

どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

このパイロットの記事一覧 >

この記事のスポット

  • 千葉県木更津市北浜町
  • スポット:千葉県木更津市畔戸 浸透実験池

コメントはまだありません

関連する記事・作品

4K-えっ!!ここは火星!?吉永小百合さんCMで有名な三角家の海岸を空撮した件!!

黒いゴツゴツ海岸の向こうに見える家々が宿根木と言う、吉永小百合さんのCMで有名になった船の形の家がある部落です。「-え、火星?ここは本当に地球?佐渡島?-こちらの宿根木海岸はもともと海底でしたが、地震により隆起しました。隆起した後に、長年の波と小石により削られて平地になり、背後に急な崖ができました。このように宿根木海岸は地震と侵食を繰り返して今のような地形になりました。一体どれだけの年月をかけてこの地形になったのでしょう。地球のダイナミズム、佐渡島の大地の歴史を感じますね。」さどトリコHPより。https://www.nicovideo.jp/watch/sm35791278

2019/10/09

嵯峨渓・金華山

響き渡る蝉の鳴き声と、耳元を揺さぶる虻の羽音。鬱蒼と茂った藪の中、幾重にも立ち塞がる女郎蜘蛛の巣を避けながら、登っては下り、歩き続けるとそれは眼下に姿を表した。斑に配置された色白の岩肌。たるんだ皮のようなものが刺々しい地層に覆いかぶさっている。鳥たちを驚かさないように、しばらく岩間を飛び続けた。

Ayutthaya Wat Phra Ram

レンタサイクルを駆り、10近くのアユタヤ遺跡を巡った一日の最後に立ち寄った寺院。もっと大きく立派な場所は他にもあったが、工事中であったり濃すぎる人口密度で思ったほど印象には残らなかった。ここWat Phra Ramはこじんまりとしていながら、構築物の純たる美しさやその対称性、人工物と自然の素晴らしいバランス、そして何より人の少なさにより、「もっとも浸れた」遺跡だったように思う。

4K-素浜海水浴場へ行ったらヒマワリ達が踊りながら迎えてくれた件!

長い砂浜で有名な「素浜海水浴場」を空撮しに行く途中数々のひまわり畑に出会い、ヒマワリをメインに今回は撮ってしまいました・・・・とさっ(^^♪。「佐渡では数少ない4kmにおよぶ長い砂浜が特長。透明度が高く、遊泳区域も島内最大。市街地から離れており周囲に人家もありません。遠浅ですが、自然のままの「海らしさ」を満喫できる環境が最大の魅力。隣接してフリーキャンプ場やバンガロー村があり、佐渡観光の拠点としても注目の海水浴場です。」佐渡観光ナビより。

Sathorn Unique Tower

鉄条網付きの高いフェンスが張り巡らされておりサイレントな侵入は不可。タワー目当てと思しき旅行者が複数グループ、為す術もなくフェンスの前に佇む。2Fのフロアから時折子供の声が聞こえ、タトゥーの男が10分に一度くらい顔を出すがすぐ奥に引っ込んでしまう。ルールがわからない。彼は警備員なのか?それとも住み着いた番人なのだろうか?旅行者同士で情報交換を試みるがどれも憶測の域を出ない。あてもなく2周ほどビルの回りをぐるぐると回る。近くの電気屋のオヤジに怪しまれ始めたその時、二人組の欧米人がフェンスのドアから満面の笑みを抱えて出てくる。マジか、という顔をする僕らを横目にハイタッチをかまして去っていく。入ることが出来るのだ。数分後、タトゥーの男が顔を出した。迷わずミスター!と叫ぶ。「一人500バーツだ」彼は言う。おおよそ1800円。値切りの余地は無い。様々な意味で立場が対等ではない。彼らにしてみれば、黙っていても次々と物好きが訪れるのだ。反射的にノープロブレムというと、欧米人が出てきたフェンスが開き、女性が早く入れと手招きをする。裏路地にもかかわらず慎重だ。我々が入るスキを見てフレンチな2人がひょいとついてくる。オイオイと思った矢先、頭上から怒声。後の二人はまだだ、戻れ、という旨。かなり厳格である、というか俺らもこれ大丈夫かと顔を見合わせる。吹き抜けで一旦立ち止まり、インストラクション。「北側には対面のビルがあるから窓際には絶対に立つな。外の写真を撮るなら南側だ。北側でボンヤリ突っ立っていたら10分としないうちに通報されるからな。パトカーが来たら俺たちは逃げられるがお前らは袋のネズミだ。タイムリミットは90分、18:30までに戻れ。降りるのに20分はかかるからな、忘れるなよ、1830だ」ありがたい助言に背中をスゴい力で押され、寄り道もそこそこに49階をイッキに登り、屋上。先客が南北を気にせずに大騒ぎしており肝を冷やす。絶景。カビ臭い瓦礫ばかりの足元の眼前に夕日に染まる高層ビル郡。この世とあの世の境目はきっとこんなだろう。遠くのサイレンにビクつきながら、浮ついた足取りでビルを降りる。そもそも出してもらえるのだろうか。あの鉄格子を開けてもらえないだけで我々はここに足止めだ。心配を他所に、ヤクザなオヤジがマスク越しの笑顔(気の所為)で迎えてくれる。足早に路地を通り抜け、安全が保証された領域を求めてコンビニに駆け込み、ビールを流し込み現世に戻る。

4K-姫津大橋をくぐり抜け白くて透明感のある灯台に出会った件!!

今回は姫津大橋をくぐり抜けてみました。ちょうど姫津小学校の生徒が釣りに来てて「あっ!ドローンだ!」と騒いでおりました。。。「この橋を渡ると超一級の釣り場が続いています。ただし有料(200円)今年の釣りはこの橋を渡って内側をダンゴで攻めましたが、釣れるのはグレばかり。グレでしたらコマセのなかに仕掛けを落としてやれば入れ食い状態になります。姫津大橋を渡っての釣りは2日間(早朝)行いましたが、こんなにすばらし釣り場でありながら他に釣り人がいませんでした。ポイントは尖閣湾寄りの内側で十分とのことですが、橋を渡らず駐車場からもチヌを狙えます。」どなたかのブログより。https://www.nicovideo.jp/watch/sm35316838

千里浜なぎさドライブウェイ

今年のGWは能登半島をぐるりとしてきました。目当ての1つが、国内唯一、波打ち際の砂浜をクルマで走ることのできる千里浜なぎさドライブウェイ。天気にも恵まれたため、Mavic Proの自動追従でジムニーをフォローさせてみました。ランドスケープ+疾走感が癖になる、いつまでも走っていたいロケーションでありました。いつか雨の日も走ってみたいな。

小豆島景観総集編

半年前の旅行の動画編集がまだ終わっていないという恐怖。つぶよりなのに一つだけでは物足りない、そんな景観を総集編にしてみました。小豆島、やっぱり美しい場所です。