フリースタイルスキー

いいね2お気に入り0

フリースタイルスキーのライダーを撮影させてもらう機会がありました。

彼らの技術はさすがという他なく、貴重な経験ができました。

スピードに追い付けずまともな画が撮れませんでした。

もっと様々なトリックをくり出していたのに納めきれず非常に残念です。

リベンジしたいです。



パイロット紹介

北信州でドローンの飛行と空撮の練習をしています。
よろしくお願いします。

このパイロットの記事一覧 >

コメントはまだありません

関連する記事・作品

いといがわ じおさんぽ 「新緑から深緑へ」

朝靄からはじまる糸魚川のグリーンシーズン。流れる雲の隙間から柔らかに降り注ぐ光、雪解けの清流と大瀑布。美しき糸魚川、花咲き乱れる新緑から深く濃い緑へと移ろう瞬間を是非4K映像にて御覧ください。【収録風景】根知地区(駒ヶ岳、上野から望む市街地)大野地区(田植え風景)平岩木地屋地区(雨飾山、鉾ヶ竹、鬼ヶ面、焼山を望む)能生地区(白滝の大瀑布)、小滝地区(高浪の池)青海地区(春の日本海とラベンダービーチ)能生地区(権現岳とシャルマンスキー場と火打連峰)映像BGMはAKASHIC RECORDS 様のUpbeat Cinematic Orchestraをお借りしております。

『春光の岩屋寺』四国八十八ヶ所霊場 第45番札所 ドローン空撮 4K60P

新緑の輝く岩屋寺をドローンで空撮しました。三度目の撮影でどのような撮り方(飛び方)をしようかと悩みましたが、空中を自在に飛行できる神通力を身につけたといわれる法華仙人をイメージして撮影してみました。岩屋寺については下記URLをご参照ください。http://www.88shikokuhenro.jp/ehime/45iwayaji/今回も棚田写真家で岩屋寺研究をライフワークにされている河野豊さんご協力のもと、岩屋寺住職様の許可をいただき撮影しています。河野豊さんホームページ 地域遺産ーえひめの棚田と暮らしーhttp://www.kouno-photo.com/撮影日:2018年4月20日撮影機材:DJI PHANTOM 4 Pro撮影:中村写真事務所 中村 誠二http://www.ouchi-shashin.com/

いといがわ じおさんぽ【 散桜 / 不動滝 】 

糸魚川は初春から本格的な春へ。残雪と新緑がまぶしい今井地区、 今回の「じおさんぽ」は春の不動滝と糸滝を 空中散歩します。 うららかな初春を名残惜しむかのように咲く桜。 突然吹きつけた悪戯な風は美しい桜吹雪をもたらし また、山々を覆い尽くした雪も 強い日差しにとかされ清らかな水となり 二段落差の滝に盛大な水しぶきと虹となり 滑り落ちていきます。 そんな素晴らしい景観と 瀑布を誇るジオサイトの一つ不動滝。 糸魚川市民から愛される 不動滝の春を是非様々な角度からお楽しみください。 なお、細かい描写の多い動画となっております。 大画面TV等で御覧になられる事を推奨いたします。 なお、BGMは「おとわび」 fumiko midoriさんの「古都に咲く花」を 使用させて頂いております。 最新の画像&映像はfacebookページにてお楽しみいただけます。

4K-春爛漫!!舞い散る桜と赤い橋を渡る二人に心がほのぼのした件っ!!

今回空撮した「下条川ダム」の桜は昨年も空撮しましたが、昨年の発着場は工事のため立ち入り禁止。桜の季節に立ち入り禁止ってあり得ないでしょ~がっ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!。って事で、今回は赤い橋の右横から出発し空撮しましたそれにしても、釣りをしてる人々や花見をしてる人々心がほっこりしますねっ。やっぱ日本人には「桜」が心のよりどころなんですねっ(^_-)---☆Wink。http://www.nicovideo.jp/watch/sm33081354

4K-水上を自由に飛び回るウェイクボードを空撮しその爽快さに魅了された件っ!!

monkey-trapさんのご厚意により空撮させて頂きました。「monkey-trapさんHP→http://www.monkeytrap.jp/shop%20info.htm」「ウェイクボードの滑走形態は、縦乗りで雪上を滑走するスキーに類似して水上を滑走する水上スキーがあるように、横乗りで雪上を滑走するスノーボードの水上版と比喩することができる。すなわちウェイクボードは、進行方向が短辺となる概ね長方形の一枚の板に両足先が進行方向に対して直角方向になるような向きで乗り(横乗り)、ロープでボートに曳かれることによって水上を滑走する。横乗りの、特に両足が板に固定されているものをウェイクボードと呼ぶ。水上スキーに比べてスタイリッシュなトリックなどのバリエーションがより多くあるとされ、また若年層を初めとした横乗りスポーツへの指向の拡大により、日本国内では2000年代には水上スキー人口を凌ぐ競技人口となっている。」wikipediaより。http://www.nicovideo.jp/watch/sm32946019